新聞に河内校区敬老会の記事が掲載されました!

9月9日(日)の熊本日日新聞に河内校区の敬老会の記事が掲載されました

河内校区敬老会は今回でなんと100回目

敬老会が初めて開かれたのは1912年(明治45)で、当初は長老慰安会という名称だったそうです。

 

また、全国的に見てみると一番最初に「としよりの日」を定めたのは兵庫県多可町というところで、そこで敬老会が始まったのは昭和47年。

 

 

 

お気づきの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

平成24年9月9日(日)

熊本日日新聞より

そうなんです

河内校区はさらに35年早く!明治45年に長老慰安会という名称で敬老会を開いていたのです

それほど昔から、年上の方を尊敬する気持ちが受け継がれているということですね

 

1世紀も続く、この敬老会に当日は私どもささえりあ金峰もお手伝いに行かせていただきます!

皆さんのお元気なお姿を拝見させていただけることを楽しみにしています

 

敬老会の様子は、次回のブログで・・・・

 

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